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フジヤマ(日本紀行20編:静岡県)

外国人が日本から連想するもの

フジヤマ、スシ、テンプラ

茶畑を眺めながら
山を どんどこ どんどこ 車が登る


IMGP1415.jpg




オーーーー!  FUJIYAMA !

IMGP1177.jpg

ここは日本平
絵はがきのような美しさ

実は、相方は電車からチラっと見えたときから、
獲物を狙うがごとく、素早くカシャ カシャ カシャ
シャッター連写状態。

わたし? 他人のふり。


やっと落ち着いて、
しかもこんな堂々たる富士山を見ることができて、
とっても感動。


IMGP1430.jpg


わたしも、目の前に見える富士山の大きさに圧倒。
写真や映像で見るのとは全然違う。 本物の迫力。 
こうしてみると、やっぱり、でっかいですよね~。

なんという、
なだらかで穏やかで、凛とした美しさ。

頂上から少しずつ裾へ広がる雪も、
富士山を引き立てていいじゃないですかあ。

富士山の前をたなびく雲も、また情緒。

自然ってどうしてこんなに美しいのでしょう。

日本平のホテルのガラス張りのラウンジで、
目の前に見える富士山を充分に堪能してきました。

ここへは、仕事で知り合った教授に案内してもらったのですが、
ほかの場所へも、たっぷり1日、お付き合いして頂きました。
お忙しいなか、本当にありがとうございました。








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[ 2011/02/01 23:35 ] @日本紀行 | TB(0) | CM(0)

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